2019年9月16日月曜日

朝日新聞の動画「古代豪族“闘鶏(つげ)”氏の墓と見られる古墳」

※ 闘鶏国造(つげのくにのみやつこ・つげこくぞう)は大和国北東部を支配した国造。
都祁国造・都下国造とも。
本拠地は大和国山辺郡都祁。現在の奈良県奈良市の旧都祁村近辺。ただし、元の本拠は坐摩神社(大阪市中央区)近辺ともいう。
氏神は都祁水分神社(つげみくまりじんじゃ)(奈良県奈良市都祁友田町)か?



三陵墓古墳群 都祁地域の有力者の墓か
https://youtu.be/JUSy0-R7-nc

奈良市の東部の旧都祁村に古墳時代、豪族が治める国があった。豪族の名前は闘鶏(つげ)氏。日本書紀にも登場するが、詳しいことはわかっていない。
だが、一族の墓の有力候補地は明らかになっている。奈良市都祁南之庄町の三陵墓古墳群だ。

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