2017年12月15日金曜日

【フィンランド】サンタクロースの故郷「サンタクロース村」の“トナカイ料理”

古代中国のことわざ
「狡兎死して走狗烹られ、高鳥尽きて良弓蔵(かく)る」
(狡賢い兎が死ねば猟犬は煮て食われてしまい、飛ぶ鳥がいなくなれば良い弓は仕舞われてしまう)


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


「で、そのサンタ・クロース村のレストランで食べたトナカイの肉が上の写真。トナカイの肉のソテーがポテトのすりつぶしたの(なんて言うんでしたっけ?)の上にのっている料理です」
http://www.yamato.ne.jp/~tatsuya/rovani.html



「そしてこのサンタクロース村で本格的フィンランド料理にも挑戦。トナカイ肉のソテーやサーモンのステーキなんかを注文」
「トナカイの肉は牛肉や豚肉と比べるとパサッとしててちょっと癖があるけど僕の好きな味でした」
http://kabegami.at.webry.info/200703/article_31.html


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


※ サンタクロース村(サンタクロースむら、フィンランド語: Joulupukin Pajakylä、英語: Santa Claus' Village)は、フィンランドのロヴァニエミ市近郊にあるアミューズメントパーク。
サンタクロース村は、ラップランドのフィンランド国内部分にあたるラッピ州にあり、州都・ロヴァニエミ市中心街から北東へ8km離れた北極線上にある。一方、サンタクロース(フィンランド語ではJoulupukki、ヨウルプッキ)は、サンタクロース村から北へ300km離れたコルヴァトゥントゥリ(ラップランド内)の山中で、サンタクロースの手伝いをする妖精のトントゥと一緒に住んでいると信じられている。

※ サンタクロース村には、サンタクロース・オフィス、サンタクロース郵便局、クリスマスグッズの店などが建てられており、毎年、世界中から何十万人もの人々が訪れるフィンランド随一の観光スポットである。サンタクロース村では毎日サンタクロースに会うことができ、記念撮影も可能。また、サンタクロース郵便局では、事前に申し込むと、エアメールでクリスマス前にサンタクロースから手紙が届く。



☆サンタクロース村オフィシャルサイト(日本語)
http://santaclausvillage.jp


☆サンタクロース村・公式ホームページ(英文)
(アクセスするとBGMが流れることもある)→
http://santaclauslive.com/en/


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


《サンタクロース村を訪問した日本人の記》

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kambara/travel-finland.htm

中央郵便局の入口

中ではサンタクロースでなくサンタクロースおばさんがせっせとスタンプを押しておられました。きっと世界各地に送るのでしょうね。ちゃんと手で一枚ずつ丁寧にスタンプしてました。


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


《動画》サンタクロース村(フィンランド)の郵便局

https://youtu.be/OVVNhAXSMrU?t=2m45s

https://youtu.be/WW99j5i-7gM



このブログを検索

アーカイブ

当ブログのスピンオフブログ「飛び地B」